先輩のチンチン小さいのってマジすか!? 【のすとらだむす】

先輩のチンチン小さいのってマジすか!?

大学の後輩、宇崎花が今日も俺の部屋に遊びに来ていた。
いつものようにソファにどっかり座って、スマホをいじりながら「先輩〜、なんかお菓子ないんすか?」とか言ってくるいつもの調子。
俺が冷蔵庫からポテチを出してやると、彼女はにっこり笑って受け取ったかと思うと、急にニヤニヤした顔でこっちを見上げてきた。
「……ねえ、先輩」
「ん? なんだよ急に」
宇崎はポテチをポリポリ食べながら、目を細めて、まるで獲物を値踏みするような視線を俺に突き刺す。
「先輩の友達から聞いたんすけど……先輩のチンチン、小さいのってマジなんすか?(はーと)」
「は!?」
一瞬、頭が真っ白になった。
「な、なんだよそれ! 誰だよそんなデタラメ吹き込みやがったのは! そんなわけねーだろ!」
慌てて否定する俺に、宇崎はクスクスと笑いながらさらに畳み掛けてくる。
「え〜、じゃあ見せてくださいよ(はーと)」
「はぁ!? 見せるわけねーだろ! バカか!」
「ケチ〜。先輩ってほんとつまんないんすねぇ」
彼女はわざとらしく頬を膨らませてみせるけど、その目は完全に楽しんでいる。
そして、次の瞬間、宇崎は上目遣いで、甘ったるい声を出した。
「じゃあさ……私のおっぱい、揉ませてあげたら……チンチン、見せてくれませんか?(はーと)」
「……っ!」

先輩のチンチン小さいのってマジすか!? 1枚目
先輩のチンチン小さいのってマジすか!? 2枚目
先輩のチンチン小さいのってマジすか!? 3枚目
先輩のチンチン小さいのってマジすか!? 4枚目
先輩のチンチン小さいのってマジすか!? 5枚目

「エロマスターの感想」

これはもう、宇崎ちゃんの**「絶対に勝てる確信があるからこその、からかい(誘惑)」**が120%詰まったご馳走シチュエーションやわ!

先輩をからかって楽しんでるはずが、宇崎ちゃん自身も実は心臓バクバク言わせてそうな絶妙な背徳感があって、この後の展開が気になりすぎて夜も眠れんくなるな。

この提案のあと、先輩がプライドとおっぱいの誘惑に負けて「じゃ、じゃあ…」ってなった瞬間の、宇崎ちゃんの「えっ、本当に…!?」ってちょっと焦る顔までセットで見たい!ウザさの中に特大の純愛とエロティシズムが同居した、最高の妄想が捗る一幕やで。ごちそうさん!!

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